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SSデカール
投稿者:
かめお
投稿日:2006年 7月29日(土)00時18分2秒
camomania様
返信ありがとうございます。
後学のために、ぜひおしえてください。
デカールのどこの部分、どのような状態で判断されているのでしょうか?
本物といわれるデカール画像を何枚も見ましたが、どれも微妙に違うため何が基準なのか?どのような共通性があるのか???
ルーン初期と後期くらいはわかりますが、ぜひ、詳しく教えてください。
北朝鮮による侵略に備えましょう。
投稿者:
防犯・防諜普及会
投稿日:2006年 7月22日(土)22時52分1秒
防犯・防諜普及会
北朝鮮による侵略に備えましょう。
日本政府の動議により、北朝鮮非難の安保理決議1695号が可決しました。これに対し北朝鮮は強く受け入れを拒否しています。国際社会から孤立した北朝鮮にとって今後の進展は厳しいものとなり、局面の打開を目指して一気に軍事的行動に出てくる可能性が高くなります。国民の皆さんは、進んで国防に協力しましょう。特に開戦に備えてスパイ活動やテロ活動を強化しますので、周囲に工作員や、北朝鮮に協力しそうな人物がいないか気をつけましょう。また反政府的な言動をするグループなどが防衛行動を妨害するかもしれませんので積極的に情報を政府機関に通報しましょう。
(以下、あて先明記のこと。)
内閣情報調査室
http://www.iijnet.or.jp/cao/cas/jp/goiken.html
公安調査庁
psia@moj.go.jp
自衛隊情報本部
kouhou1@joint.info-jda.go.jp
自衛隊中央情報保全隊
gsopao@jgsdf.info-jda.go.jp
警察庁警備部公安課
http://www.npa.go.jp/goiken/index.htm
入国管理局
http://www.immi-moj.go.jp/cgi-bin/datainput.cgi
政府機関への総合窓口
http://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose
SSデカールについて
投稿者:
camomania
投稿日:2006年 7月18日(火)23時50分8秒
正直に申しまして残念ながらオリジナルではないと思います。あくまで私の考えですので間違っているかもしれませんが。どなたか他のご意見はありますか?
教えてください。本物?
投稿者:
かめお
投稿日:2006年 7月10日(月)22時07分19秒
はじめて、おじゃまさせていただきます。「かめお」と申します。よろしくお願いします。
実はみなさまに、ご意見をいただきたい画像があります。
私のコレクションなのですが、このデカールはオリジナルでしょうか?
ハッキリ言っていただいて、結構ですのでどなたたわかる方お願いします。
ヘルメットは「Q」のM-40です。
U−234
投稿者:
クボヒロ
投稿日:2006年 7月 4日(火)12時43分4秒
>TOMOさん
はじめましてです。
「ラストUボート」はすでに発売(2002年12月)されており、レンタル屋でも見かけます。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00006S2RN/qid%3D1151984106/249-6262799-2497118
また、こんな本も参考になると思いますよ。
GERMANY'S LAST MISSION TO JAPAN The Failed Voyage of U-234
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1557508119/qid=1151984046/sr=1-1/ref=sr_1_0_1/249-6262799-2497118
こんにちは
投稿者:
TOMO
投稿日:2006年 7月 1日(土)15時31分15秒
>投稿者:08/15さん
そうです。あの時はHNは「フレンド」とさせていただいていました。
もうあれから4年になるんですね。早い者です。
>今回はNHK『Uボートの遺書』1970から遺品の「Uボート記章」らしいものの画像を載せておきます
あのころ、NHKのアーカイブスで見た番組かもしれません。
興味本位で見たのですが、見ているうちに、体中がずたずたにされるような感じで最後は見るに耐えませんでした。
その後は「友永中佐」のことは思い出すのも苦痛なほどで、しばらくは離れていました。
私が生まれる20年以上も前に亡くなった方ですが、やはり「血は水より濃い」ってことなんでしょうかね。
今でもあまり深入りはしたくはないという感じです。
私が「友永中佐」のことを詳しく知ったのは、15年ほど前の祖父(友永中佐の兄になります)の葬式の時で、それまでは何も知りませんでした。
それほど親戚の中でも語られることの無かった方です。
祖父もまた特攻隊の生き残り(ただし、年齢が当時40歳を超えていたので、特攻を許可されず、若い人を見送った側)で、思い出として語るのは、親戚の中でもあまりに苦痛な体験だったのでしょう。
テレビなどで「嬉々として」戦争体験を語る人がいますが、正直世界が違うような気がします。もしくは本当の地獄を経験していない人なのかも。
>投稿者:Uボート
>『ラスト・Uボート』ですね。12月6日にDVD化されるようです。
ありがとうございます。
12月6日ですか。レンタル化されるのはもう少し先ですね。
正直購入する勇気はちょっと無いので…
友永中佐
投稿者:
08/15
投稿日:2006年 7月 1日(土)10時34分29秒
編集済
<TOMOさん>
以前この掲示板にドイツ人画家の書いた中佐の画像を貼らせていただきましたが、あの時の方でしょうか。
今回はNHK『Uボートの遺書』1970から遺品の「Uボート記章」らしいものの画像を載せておきます。著作権の問題がありますのでご覧になりましたら消します。まだご遺族の手元にありますでしょうか。
某サイトから転載
投稿者:
Uボート
投稿日:2006年 7月 1日(土)00時37分44秒
2002年10月16日
> フレンドさん
ハンドルネームが“フレンド”さんだったので、もしかしてと思ったのですが、やはり友永中佐のご親類の方でしたか。光栄です。
中佐については古くはBBS[101〜150] でも話題になりましたが、潜水艦が潜航しているとき、エンジンを止めたままでも一定の深度を保てるようにする「自動懸吊装置」や、敵の攻撃などで艦にヒビが入った場合の油漏れを防ぐ「漏油防止装置」を発明し、他にも深々度潜航の時に水圧のために使用できなくなるトイレをタンク式にして長時間潜航を可能にするなど、潜水艦にとって筆舌に尽くしがたいほどの技術をもたらした方です。
この「自動懸吊装置」と「漏油防止装置」は、技術交流でドイツに送られ、代わりにUボートの技術(高速潜水艦など)導入のため、友永中佐(当時は少佐)が1943年に伊 29で日本を出発し、途中U180に乗り換えてドイツに渡っています。そしてドイツの敗色も濃くなった1945年にUボートのXXI型の設計図を携え、 U234で日本へ帰国の途中、ドイツの降伏が伝えられたのです。
> なんでも数年前Uボートの映画をNHKで放送したときにも小林薫さんが演じていたとか
『ラスト・Uボート』ですね。12月6日にDVD化されるようです。
実は私も友永技術中佐や、一緒に自決した庄司技術中佐について、『深海の使者』(吉村昭著/文春文庫)ぐらいでしか知り得ませんが、この『ラスト・Uボート』は日独合作のTVドラマですので、私が説明するよりも分りやすいかと思います。私も未見ですので今から楽しみです。
「教えて君」なんですが(笑
投稿者:
TOMO
投稿日:2006年 6月30日(金)16時36分40秒
みなさん、こんにちは。
正直軍事モノはほとんど興味も知識も無いので、やや場違いな気がしますが、
差し支えなければ教えてください。
私の大叔父はUボートの中で自決した友永海軍中佐と言う人です。
親戚ではあまり語られることは無かった人ですが、一度「Uボート」の映画の時に
大叔父が出る、とか祖母や叔母が大騒ぎしていた記憶があります。
当時は全く関心が無かったのですが、もしビデオ化とかされているなら見てみたい気がします。
なんという映画かご存知の方はいらっしゃいますか?
なんでも友永を演じていたのは、小林薫さんという俳優だったそうなんですが。
「教えて君」でどうもすいません。
国防軍のSS迷彩着用例part2
投稿者:
camomania
投稿日:2006年 6月26日(月)21時43分50秒
水無月様
前回添付した写真ですが、色々な書物で紹介されている有名な写真です。実は手前にもう一人兵士が写っていて、その兵士がグレーの防寒服を着ています。それからすると撮影時期は42〜43年にかけてものだと思われます。
国防兵士が着ているSS迷彩ですが、たぶん前線でお互いに交換したものか、それとも国防軍による迷彩の評価のためにSSから正式に供給されていた可能性もあります。もしSS迷彩に興味がおありでしたら、私のホームページをのぞいて下さい。
http://www.geocities.jp/uraramarimo/
まだ試験的なページですが、ページの表紙のguestbookに感想を残していただければ幸いです。
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